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炎のあとに待つ、静かな時間。
徐冷炉 出来立ての硝子は、そのままでは割れてしまうことも… 作品は徐冷炉と呼ばれる、例えるならば硝子の冷蔵庫で 時間をかけながら冷ましていきます。 職人の楽しみのひとつは徐冷炉の戸を開けるき。 ドキドキの瞬間です。 #北海道 #小樽#小樽観光#小樽硝子 #大正硝子館

ikeda009
3 日前読了時間: 1分


台湾からの素敵な親子、とんぼ玉体験へ(3月3日)
3月3日、台湾からお越しの親子が とんぼ玉体験 にご参加くださいました。 今回体験されたのは、お嬢さん。 選ばれたデザインは ハート玉 。 ピンク地に白いハートをのせた、 とっても可愛らしい組み合わせで制作されました。 しかもサイズは 特大サイズ 。 小さな手で一生懸命、 そして本当に楽しそうに制作されている姿がとても印象的でした。 ハート玉 仕上がりはピンクのネックレスに ハート玉 完成したとんぼ玉は、 可愛いピンクの紐を使ったネックレスに。 さらにアクセントとして、 スタッフオリジナルの 「ぎょろっち玉」 をセレクト。 ハート玉とぎょろっち玉の組み合わせが絶妙で、 世界に一つだけの、とっても素敵なネックレスになりました。 心温まるサプライズ そして何より嬉しかったのが―― 日本語がお上手なお母さまが、 「娘にとんぼ玉体験をさせたくて」と なんと 大正硝子館のバッジを自作 して胸につけて来店してくださったこと。 そのお気持ちが本当に嬉しくて、 思わずお写真を撮らせていただきました。 スタッフ一同、心から感動しました。 遠い台湾から、小樽へ。

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3月4日読了時間: 2分


🎎 今年は、どんなひな祭りにしますか?
小さなガラスのお雛様。手のひらサイズなのに、ちゃんと“凛”としています。 忙しい毎日の中でも、ちょっとだけ季節を感じたい。 出し入れも簡単だから「今年は出さなくていいか…」にならないお雛様です。 実は一体一体、表情が違います。選ぶ時間も楽しいんです。 📍大正硝子 びーどろ館 #北海道 #小樽 #ひな祭り #小樽硝子

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2月20日読了時間: 1分


❄️光をまとう、ステンドグラスかんざし❄️
雪景色の中で、きらりと輝くガラス。 本日ご紹介するのは 「ステンドグラスかんざし」 北海道・小樽の冬の光を受けてやわらかく、そして凛と輝きます。 透明感のあるガラスに繊細なラインで組み上げられたデザイン。 実はこれ、 ステンドグラスでできた珍しいかんざし なんです。 ひとつひとつ丁寧に制作された glass mahalo さん作の大正硝子 かんざし屋 オリジナルデザイン。 色ガラスの組み合わせによって印象はさまざま。 ・深いブルーは、小樽の海のように・アンバーは、ぬくもりある灯りのように・グリーンは、やさしい自然の息吹のように 光に透かすと、また違った表情を見せてくれます。 まとめ髪にさっと挿すだけでいつもの装いが、少し特別に。 着物はもちろん、洋装にもすっとなじむデザインです。 「ガラスを身につける」という贅沢。大正硝子館ならではの、ここでしか出会えないかんざしです。 ぜひ店頭で、光にかざしてご覧ください。 📍取扱店舗 大正硝子 かんざし屋 #北海道#小樽#小樽硝子#大正硝子館#大正硝子のある暮らし

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2月16日読了時間: 1分


冬の小樽に、灯りをともす
大正硝子と小樽雪あかりの路 小樽の冬をやさしく照らす「小樽雪あかりの路」が、今年も始まりました。この期間に合わせて、大正硝子館では各店舗ごとに、スタッフが手づくりしたキャンドルやスノーキャンドルを店先に灯しています。 雪に包まれた街並みの中で、硝子越しに揺れる小さな灯り。そのひとつひとつには、「この場所で、この冬、この瞬間を楽しんでほしい」という想いが込められています。 各店、それぞれの“雪あかり” 今回の雪あかりの路では、各店舗がこの日のために、灯りの配置や見え方、周囲の景観とのバランスを考えながら準備を進めてきました。 本店 とんぼ玉館 びーどろ館 月下美人 前 うつわ屋 宇宙(SORA) 奥野商店 酒器蔵 かんざし屋 ほっこり家 クリエイターズマーケット「創」 同じ「灯り」でも、場所が変わると表情はさまざま。硝子の個性と同じように、店舗ごとの空気感を感じていただけると思います。 硝子のまち・小樽らしい冬の風景 硝子は、光を受けてこそ美しさが際立つ素材です。雪あかりのやわらかな光と硝子が重なることで、昼とはまったく違う、冬の小樽ならではの表情

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2月7日読了時間: 2分


冬の挑戦。かまくら作り。|第5話
小樽にかまくらが完成しました。ジンギスカンも食べれられる快適空間です。

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2月4日読了時間: 2分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。|第4話
〜吹雪の中で、かまくらは育っていく〜 この日の現場は、正直に言って過酷でした。 視界が白く霞むほどの吹雪。降っても降っても、積もる雪。手袋の中まで冷えきっていく感覚。 それでも、かまくら制作は止まりません。 ■ 吹雪=中止、ではない 動画・写真を見ていただくとわかる通り、この日はまさに“吹雪の中の作業”。 除雪機を動かしながら、雪を運び、積み、固める。 顔も服も、あっという間に真っ白になりますが、不思議と現場に「やめよう」という空気はありませんでした。 「今の雪、ちょうどいいな」「これ、固まりやすいかも」 自然条件すら、味方に変えながら進んでいきます。 ■ 雪と向き合う、静かな集中 かまくらの周りでは、除雪機の音と、雪を踏みしめる足音だけが響きます。 中腰で雪を削る人、全体のバランスを外から確認する人。 吹雪の中でも、それぞれが“今やるべきこと”を黙々とこなす姿は、どこか凛とした空気をまとっていました。 ■ それでも、笑顔が出る現場 そんな厳しい状況の中でも、ふとした瞬間に笑顔が生まれます。 スコップを持ってポーズを取ったり、「だいぶ大きくなった

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1月19日読了時間: 2分


新しい一年のはじまりに。
グラスから広がる、ウイスキーの新しい楽しみ方 新年あけましておめでとうございます。本年も大正硝子館を、どうぞよろしくお願いいたします。 二つのグラスで飲み比べ 2026年のスタートに、酒器蔵から “少し大人な体験”のご提案 です。 ウイスキーの味わいは、グラスで変わる 「ウイスキーは好きだけど、グラスの違いまでは意識したことがない」そんな方も多いのではないでしょうか。 実はウイスキーは、 香りの立ち方、口当たり、余韻までもがグラスによって大きく変わるお酒 。 酒器蔵では、そんな違いを実際に体感していただける《ウイスキーテイスティング体験》を 1月5日よりスタート しました。 飲み比べながら学ぶ、30分の体験 この体験では、複数のグラスを使いながらウイスキーを飲み比べ、 なぜ香りが変わるのか 味わいの広がり方の 違い 自分に合うグラスの見つけ方 を、スタッフの解説とともに楽しんでいただきます。 難しい知識は必要ありません。 「あ、本当に違う」 そんな発見を大切にした、初心者の方にもおすすめの内容です。 ウィスキーティスティング開催概要 ご自宅でも楽

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1月3日読了時間: 2分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第三話
「組み上がる骨組み。ここから“かまくら”になる」 かまくら骨組み組み立て 第二話で搬入された骨組み。第三話はいよいよ、その 組み立て作業 です。 この工程を越えると、ただの資材だったものが、一気に「かまくらの原型」へと姿を変えていきます。 かまくら骨組み組み立て かまくら骨組み組み立て ■ 見た目以上に、重要な“バランス” かまくらの骨組みは、見た目の形だけでなく、雪の重さ・人の動き・中の居心地までを想定して組まれています。 少しでもズレると、後の「雪を盛る工程」に大きく影響するため、この組み立て作業は毎年いちばん神経を使う工程のひとつ。 でも、その分――形が整っていく様子を見ると、疲れよりもワクワクが勝ってきます。 かまくら骨組み完成 ■ 小樽かまくら作り。次はいよいよ、雪を盛る 骨組みが完成し、ここから先は一気に“冬の風景”が加速します。 次回・小樽かまくら作り第四話は 「雪を盛る」工程 。 真っ白な雪に覆われて、かまくらが一気に姿を現します。 完成は1月中旬予定。今年もこのかまくらの中で かまくらジンギスカン を楽しんでいただける予定です

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2025年12月30日読了時間: 1分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第二話
「骨組み、ついに登場。かまくらは“雪の前に骨がある”」 かまくら骨組み運び 前回の「氷割り地獄編」を経て、ようやく地面がフラットになった本店前。 小樽かまくら作り第二話はいよいよ―― かまくらの“骨組み”が登場します。 実は、かまくら作りは「雪を積めばできる」というほど単純ではありません。 中で人が過ごすためには、✔ 崩れない✔ 中が広すぎない✔ でも、ちゃんと座れる この絶妙なバランスが必要で、そのカギを握るのが 骨組み です。 かまくら骨組み内側 ■ 重い。とにかく重い。 この日の作業は、骨組みの搬入。見た目以上にずっしりと重く、数人がかりで「よいしょ、よいしょ」と運びます。 「これ、本当に雪で隠れるの?」「というか、雪積もるよね…?」 そんな不安と期待が入り混じる中、現場には少しずつ“かまくら感”が生まれてきました。 かまくら骨組み搬入 ■ まだ雪はない。でも、未来は見えてきた小樽かまくら作り この段階では、まだただの木造フレーム(ちょっと不思議な物体)。 でも、この骨組みがあるからこそ、次の工程―― 雪を盛る → 固める → 削る が可

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2025年12月29日読了時間: 2分


《かんざし屋》より 新商品のご案内
― 日常にも、特別な日にも寄り添うガラスのかんざし ― 小樽・大正硝子館《かんざし屋》に、新作のかんざしが仲間入りしました。 今回ご紹介するのは、 長沼町在住の作家・soukore(ソウコレ)さん による作品。一つひとつ丁寧に制作されたガラスのかんざしは、光を受けるたびに表情を変え、髪にさりげない彩りを添えてくれます。 デザインはシンプルでありながら、ガラスならではの透明感と奥行きが魅力。和装はもちろん、普段のまとめ髪や洋服スタイルにも自然に馴染むため、 「かんざしは初めて」という方にもおすすめ です。 価格帯もお手頃で、 旅行の記念に 大切な方への贈りものに 自分へのちょっとしたご褒美に 幅広いシーンでお選びいただいています。

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2025年12月29日読了時間: 1分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第一話
― 小樽・現場からの記録 ― 第1話|まずは氷を割る。すべてはここから始まる つるはしで氷を割る 第1話|まずは氷を割る。すべてはここから始まる。小樽かまくら作り かまくら作り、と聞くと「雪を積んで、掘って、はい完成」そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。 でも実際のスタートは、もっと地味で、そしてちょっと重労働です。 ■ 一度溶けて、また凍った地面 この冬の小樽は、一度雪が解け、そしてまた冷え込みました。 結果どうなったかというと── 地面はスケートリンク並みにガチガチ。 このままでは、・骨組みが安定しない・安全に作業できない・そもそも雪を盛れない という三重苦。 氷割り まずはこの 氷の層をすべて割り、フラットな地面を作る ところから始めます。 ■ 今日の主役は、鶴橋 登場するのは、かまくらでも雪でもなく、 鶴橋(つるはし) 。 「これ、いつ使うんだろうね」と言われがちな道具が、今日ばかりは完全に主役です。 ガン、ガン、ガン。 想像以上に硬い氷に、腕がじわじわ悲鳴をあげていきます。 途中、「これ…本当に割れる?」という空気が一瞬流れまし

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2025年12月26日読了時間: 2分


使いやすさと可愛さを両立。耐熱ツートンガラスのご紹介【宇宙 SORA】
寒さが増し、温かい飲み物が恋しくなる季節になりました。 そんな今の時期におすすめしたいのが、《宇宙 SORA》の 耐熱ツートンガラスシリーズ です。 ツートンカラーのやさしい色合いが目を引くこのシリーズは、見た目の可愛らしさだけでなく、 日常使いにうれしい機能性 も兼ね備えています。 暮らしに寄り添う、うれしいポイント この耐熱シリーズには、さまざまな工夫が詰まっています。 ツートンカラーで可愛らしく、食卓のアクセントに スタック可能で収納しやすいデザイン ダブルウォール構造で、熱い飲み物でも手に熱が伝わりにくい 耐熱ガラス仕様 で、食洗機・電子レンジの使用もOK 毎日のコーヒーやお茶はもちろん、ハーブティーやホットワインなど、幅広いシーンで活躍してくれます。 「使う時間」まで楽しめるガラス ガラス製品というと「割れやすい」「扱いが難しそう」という印象を持たれる方もいらっしゃいますが、このシリーズは 日常に取り入れやすい耐久性と実用性 を大切にしています。 見て楽しく、使って心地よい。そんな“ガラスのある暮らし”を気軽に楽しんでいただけるシリーズ

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2025年12月24日読了時間: 2分


【新商品のご案内 Part6】
宇宙人・海鮮・ワンちゃん?にぎやかすぎる最終回 👽🍣🐶 びーどろ館より、新商品のご案内です。《新商品のご案内 Part6》となる今回は、2025年 シリーズ最終回 。 今回登場するのは、宇宙人・海鮮・ワンちゃん――ジャンルも世界観もバラバラですが、同じ屋根の下に集まった、なんとも可愛らしい仲間たちです。 今回のラインナップ ① グレイくん(座) ② グレイくん(持) どこか憎めない表情の宇宙人「グレイくん」。こちらは系列店 《宇宙(SORA)》 で取り扱っている商品ですが、びーどろ館の商品ともサイズ感が合い、並べて飾るのもおすすめです。 ③ お寿司 ④ 活ホタテ 北海道らしさ満点の海鮮モチーフ。ガラスなのに、思わず「美味しそう…」と言ってしまう存在感です。 ⑤ トイプードル(大) ⑥ シュナウザー(大) 表情やフォルムに個性が光る、ワンちゃんシリーズ。犬好きの方へのギフトにも人気です。 バラバラだから、楽しい 今回の新商品たちは、正直に言うと「テーマの統一感」はありません。 でもそれが、 びーどろ館らしい楽しさ 。 宇宙人の隣にお寿司、そ

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2025年12月23日読了時間: 2分


【新商品のご案内 Part5】
手のひらサイズの海の仲間たちがやってきました 🐬🐟🦈 びーどろ館より、新商品のご案内です。今回ご紹介するのは、《新商品のご案内 Part5》として入荷した、 ミニミニシリーズを中心とした海の生きものたち 。 思わず「小さっ!」と声が出てしまうほど、大きさは 約10mm強 。ガラスならではの透明感と、可愛らしいフォルムがぎゅっと詰まったシリーズです。 今回のラインナップはこちら ① イルカ(蓄光ブルー) 暗い場所でほんのり光る、遊び心のある一匹。 ② シロイルカ やさしい色合いで、どこか癒される存在感。 ③ ミニミニ ナンヨウハギ 海の人気者を、極小サイズで表現しました。 ④ ミニミニ ジンベエザメ(ブルー) ⑤ ミニミニ ジンベエザメ(ピンク) 色違いで並べたくなる、ころんとしたフォルム。 ⑥ ミニミニ イルカ(ブルー) ⑦ ミニミニ イルカ(ピンク) ペアで揃えたり、色で迷ったり…選ぶ時間も楽しいシリーズです。 小さいからこそ、集めたくなる ミニミニシリーズは、・並べて飾る・小さなガラスケースに入れる・アクセサリーやディスプレイのワンポイ

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2025年12月22日読了時間: 2分


大遅刻のおばけ、びーどろ館に到着しました。
新商品入荷のお知らせ《新商品のご案内Part4》ハロウィンガラスが大遅刻して仲間入りしました びーどろ館より、新商品のご案内です。今回ご紹介するのは、 ハロウィンをモチーフにしたミニチュアガラス作品 たち。《新商品のご案内 Part4》として、可愛らしくも少し不思議な世界観の商品が入荷しました 🎃👻 今年のハロウィンはすでに終わってしまいましたが、ちょっと遅れてやってきた新入りのおばけやかぼちゃたちは、季節を気にせず、今日もびーどろ館で静かに出番を待っています。 今回入荷したハロウィン商品はこちら 今回登場した新商品は、全部で9種類。 リボンおばけ 台付き三日月 おばけ帽子 パンプキンハット パンプキン(蓄光) クロネコとかぼちゃ ハロウィンセット 着ぐるみおばけ 泣き虫おばけパンプキン ひとつひとつが手のひらサイズのガラス作品で、お部屋のちょっとした飾りや、季節のディスプレイにもぴったりです。 特に 蓄光タイプのパンプキン は、暗くなるとほんのり光る人気アイテム。昼と夜で表情が変わるのも、ガラスならではの魅力です。 組み合わせて楽しめるミニ

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2025年12月18日読了時間: 2分


そろそろクリスマス🎄
場所を取らない、ガラスのクリスマスツリー体験はいかがですか? 街も少しずつクリスマスムードが高まってきましたね。「クリスマスツリーは飾りたいけれど、場所を取るのはちょっと…」そんな方にぴったりの体験をご紹介します。 大正硝子館《とんぼ玉館》では、**期間限定の「ガラスのクリスマスツリー制作体験」**を開催しています。 ガラスでつくる、世界にひとつのクリスマスツリー この体験では、ガラスならではの透明感ときらめきを活かした、コンパクトで可愛らしいクリスマスツリーを制作していただけます。 インテリアとしても飾りやすく、毎年クリスマスが来るたびに思い出と一緒に楽しめるのも魅力です。 体験内容について 料金 :おひとり様 1,800円 制作時間 :約1時間 乾燥時間 :約40分 作品のお引き取りが難しい場合は、 配送対応も可能 ですので、観光の合間やご旅行中の方も安心してご参加いただけます📦 お子さまから大人まで楽しめる体験 このツリー体験は、お子さまから大人の方まで、幅広い年代の方にお楽しみいただいています。 ご家族での思い出づくりに。カップルやご友

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2025年12月17日読了時間: 2分


海の世界を硝子で表現《びーどろ館》新商品「海の生き物シリーズ」第3弾のご紹介
大正硝子館《びーどろ館》より、新商品のご案内です。ご好評いただいている**「海の生き物シリーズ」**、今回はその第3弾となります。 今回登場したモチーフは、見ているだけで思わず微笑んでしまう個性豊かな海の仲間たち。 今回の新作ラインナップ コウテイペンギン 錦鯉 カツオノエボシ マンタ(ブルー) ネオンテトラ どれも小さなガラスの中に、色合いや動き、表情まで丁寧に表現されたミニチュア作品です。透明感のある硝子だからこそ、海の生き物たちの魅力がより一層引き立ちます。 カツオノエボシって、どんな生き物? 今回の新作の中でも、ひときわ目を引く存在が「カツオノエボシ」。 本州の太平洋岸などで見られる生き物で、通称「電気クラゲ」とも呼ばれています。カツオが回遊してくる時期に姿を現すことが多く、その形が平安時代の帽子「烏帽子(えぼし)」に似ていることから「カツオノエボシ」という名前が付いたそうです。 新しい作品が生まれるたびに、モチーフとなった生き物について調べたり、知ったりできるのも、このシリーズならではの楽しみのひとつです。 小さな硝子に広がる、大きな海

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2025年12月17日読了時間: 2分


ちょっと不思議で奥深い、海の仲間たち《びーどろ館》新商品「海の仲間シリーズ」Part2
大正硝子館《びーどろ館》より、新商品のご案内です。今回は、人気の**「海の仲間シリーズ」第2弾**として、少しニッチで個性あふれる海の生き物たちが仲間入りしました。 今回登場した海の仲間たち ピラニア ナマズ カブトガニ アノマロカリス デメニギス ラブカ シーラカンス ウツボ どの作品も、小さなガラスの中にそれぞれの特徴をぎゅっと詰め込んだ、見れば見るほど愛着のわくミニチュアガラス作品です。 少しニッチ、でもクセになるラインナップ 今回のシリーズは、一般的な「かわいい魚」だけでなく、 古代生物や深海魚など、知る人ぞ知る存在 が多いのが特徴。 「どうぶつの森」を遊んだことがある方なら、「これ、見たことある!」と思わず反応してしまう魚もいるかもしれません。 ガラス作品をきっかけに、生き物の名前や特徴を調べてみるのも、このシリーズの楽しみ方のひとつです。 硝子だからこそ表現できる、海の世界 透明感や色の重なり、光の反射。硝子という素材は、海の生き物を表現するのにとても相性が良く、角度や光によって表情が変わるのも魅力です。 並べて飾れば、小さな水族館の

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2025年12月16日読了時間: 2分


冬の小樽に灯る、やさしい光
― 雪あかりの路と大正硝子館 ― 本格的に冬が始まり、小樽の街は静かで澄んだ空気に包まれる季節となりました。白く積もる雪が音を吸い込み、街全体がやさしい静寂に満ちていく冬の小樽。 この時期、小樽の冬を象徴する風物詩として多くの方を魅了するのが**「雪あかりの路」**です。 無数のキャンドルが雪の中に灯され、揺らぐやわらかな明かりが、白銀の景色に溶け込む幻想的な光景。その光は、見る人の心までそっと温めてくれます。 大正硝子館では、この冬の小樽の情景に寄り添うような、 灯りを楽しむ硝子作品や、冬の空気に映えるガラス製品 を多数ご用意しております。 キャンドルの光を受けて表情を変えるガラス、昼と夜で違った印象を見せる硝子の輝きは、実際に店頭でご覧いただいてこそ感じていただける魅力です。 小樽運河や堺町通りを散策しながら、冬ならではの景色とともに、硝子の美しさを楽しむひととき。 ぜひこの季節だけの小樽、そして 大正硝子館の冬の表情 を、店頭でお楽しみください。 皆さまのご来店を心よりお待ちしております。

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2025年12月15日読了時間: 1分
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