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小樽で出会う、思わず笑顔になるガラスたち
めんこい」シリーズのある風景 小樽の街を歩いていると、ふと目に留まるガラスたち。その中でも、思わず「この子、どの子、めんこい子」と口にしてしまうような、愛らしい表情のグラスがあります。 それが、「めんこい」シリーズ。 この作品を手がけているのは、 小樽手造り硝子工房の職人・上浦さん。 北海道の方言で「めんこい」は“かわいい”という意味。その名の通り、ひとつひとつに個性があり、どこか生きているような表情を持っています。 同じものはひとつとしてなく、少しとぼけた顔、ちょっと元気な顔、やさしい表情…。手に取るたびに、「どの子にしようか」と悩む時間さえ楽しい作品です。 実はこのガラスたち、クリエイターズマーケット創から徒歩3分ほどの工房で、今も製作されています。 観光地としての小樽ではなく、“人がつくる温度”を感じられる距離感。 上浦さんの作品には、その人柄がそのまま映っているようなやわらかさがあります。 どこかユーモラスで、でもどこかあたたかい。手作りだからこそ生まれる“揺らぎ”が、見ている人の気持ちまでやさしくしてくれます。 小樽に来たら、ぜひ探し

ikeda009
5 日前読了時間: 1分


水面に咲く桜を楽しむ、手作りガラス「花の宴」
春のやわらかな空気を感じる季節になると、暮らしの中にもさりげなく桜を取り入れたくな ります。 そんな春の情景を、そっと器の中に映し出すのが、手作りガラス 「花の宴」 です。 このグラスの魅力は、底に施された桜模様。 そのまま眺めても可憐ですが、飲み物を注いだ瞬間に、模様が水面にふわりと浮かび上がるように見え、ぐっと表情が豊かになります。 控えめでありながら、確かな華やかさ。日常のひとときを少し特別なものにしてくれる、そんな美しさがあります。 透明感のあるガラスと、やさしく彩られた桜の意匠は、春らしい軽やかさを感じさせながらも、派手すぎず上品。 お茶や冷酒、お水などを注ぐたびに違った表情を見せてくれるので、使う楽しみが広がります。 手に取ったときのやわらかな存在感も、手作りガラスならではの魅力です。 「花の宴」は、職人の手によってひとつひとつ丁寧に作られています。 そのため、形や色合い、桜模様の見え方には少しずつ個体差があり、同じものはふたつとありません。 ほんのわずかな揺らぎや表情の違いが、量産品にはない温もりを生み出し、使う人の暮らしに自然と

ikeda009
4月14日読了時間: 2分


MAHALO、新たな場所で再始動
世界観はそのままに、場所だけが変わる これまでMAHALOが大切にしてきたもの。それは、単なる“商品”ではなく、光を通して感じる「時間」や「気配」です。 差し込む光によって表情を変えるガラス。静けさの中にある、やわらかな存在感。 その世界観は、移設後も変わることなく受け継がれています。 「創」という場所がもたらす、新しい出会い 今回の移設先である「クリエイターズマーケット創」は、多くの作家や作品が交差する場所。 MAHALOがその中に入ることで、これまでとは少し違う文脈の中で、新たな出会いと発見が生まれています。 ・他の作家との共鳴・訪れる人との偶然の出会い・空間そのものが持つ創造性 それらが重なり合い、MAHALOのガラスに、また新しい表情を与えていきます。 「変わらないこと」と「変わること」 場所は変わりました。しかし、変わらないものがあります。 それは、「誰かの心に残る光をつくる」という姿勢。 そして同時に、新しい環境だからこそ生まれる変化もあります。 MAHALOは今、“変わらない美しさ”と“これから生まれる可能性”のちょうど境目に立って

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3月25日読了時間: 2分


火と向き合う朝
炉の前に立つ。 吹きガラスの仕事は、まず火と向き合うところから始まります。 目の前にあるのは、ただ“熱い炉”ではありません。 その日の温度、その瞬間のガラスのやわらかさ、道具を持つ手に伝わる重み、ほんのわずかな表情の違い。 同じように見えても、同じ日はひとつとしてありません。 吹きガラスは、材料を溶かして形を作る仕事です。 けれど実際には、ガラスそのものだけでなく、火の機嫌や空気の流れ、自分の感覚まで含めて向き合う仕事なのだと思います。 熱の中から巻き取ったガラスは、刻一刻と変化していきます。 やわらかすぎても形にならず、冷めすぎても思うように伸びてくれない。 その一瞬を逃さないように、職人は炉の前で静かに集中します。 毎日繰り返している作業でも、毎回少しずつ違う。 だからこそ難しく、だからこそ面白い。 吹きガラスの魅力は、そんな“一度きりの瞬間”の積み重ねの中にあります。 作品として店頭に並ぶとき、そこには涼やかで静かな表情がありますが、 その背景には、こうして火と向き合う時間があります。 今日もまた、炉の前からものづくりが始まっています。

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3月23日読了時間: 1分


炎のあとに待つ、静かな時間。
徐冷炉 出来立ての硝子は、そのままでは割れてしまうことも… 作品は徐冷炉と呼ばれる、例えるならば硝子の冷蔵庫で 時間をかけながら冷ましていきます。 職人の楽しみのひとつは徐冷炉の戸を開けるき。 ドキドキの瞬間です。 #北海道 #小樽#小樽観光#小樽硝子 #大正硝子館

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3月11日読了時間: 1分


台湾からの素敵な親子、とんぼ玉体験へ(3月3日)
3月3日、台湾からお越しの親子が とんぼ玉体験 にご参加くださいました。 今回体験されたのは、お嬢さん。 選ばれたデザインは ハート玉 。 ピンク地に白いハートをのせた、 とっても可愛らしい組み合わせで制作されました。 しかもサイズは 特大サイズ 。 小さな手で一生懸命、 そして本当に楽しそうに制作されている姿がとても印象的でした。 ハート玉 仕上がりはピンクのネックレスに ハート玉 完成したとんぼ玉は、 可愛いピンクの紐を使ったネックレスに。 さらにアクセントとして、 スタッフオリジナルの 「ぎょろっち玉」 をセレクト。 ハート玉とぎょろっち玉の組み合わせが絶妙で、 世界に一つだけの、とっても素敵なネックレスになりました。 心温まるサプライズ そして何より嬉しかったのが―― 日本語がお上手なお母さまが、 「娘にとんぼ玉体験をさせたくて」と なんと 大正硝子館のバッジを自作 して胸につけて来店してくださったこと。 そのお気持ちが本当に嬉しくて、 思わずお写真を撮らせていただきました。 スタッフ一同、心から感動しました。 遠い台湾から、小樽へ。

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3月4日読了時間: 2分


🎎 今年は、どんなひな祭りにしますか?
小さなガラスのお雛様。手のひらサイズなのに、ちゃんと“凛”としています。 忙しい毎日の中でも、ちょっとだけ季節を感じたい。 出し入れも簡単だから「今年は出さなくていいか…」にならないお雛様です。 実は一体一体、表情が違います。選ぶ時間も楽しいんです。 📍大正硝子 びーどろ館 #北海道 #小樽 #ひな祭り #小樽硝子

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2月20日読了時間: 1分


❄️光をまとう、ステンドグラスかんざし❄️
雪景色の中で、きらりと輝くガラス。 本日ご紹介するのは 「ステンドグラスかんざし」 北海道・小樽の冬の光を受けてやわらかく、そして凛と輝きます。 透明感のあるガラスに繊細なラインで組み上げられたデザイン。 実はこれ、 ステンドグラスでできた珍しいかんざし なんです。 ひとつひとつ丁寧に制作された glass mahalo さん作の大正硝子 かんざし屋 オリジナルデザイン。 色ガラスの組み合わせによって印象はさまざま。 ・深いブルーは、小樽の海のように・アンバーは、ぬくもりある灯りのように・グリーンは、やさしい自然の息吹のように 光に透かすと、また違った表情を見せてくれます。 まとめ髪にさっと挿すだけでいつもの装いが、少し特別に。 着物はもちろん、洋装にもすっとなじむデザインです。 「ガラスを身につける」という贅沢。大正硝子館ならではの、ここでしか出会えないかんざしです。 ぜひ店頭で、光にかざしてご覧ください。 📍取扱店舗 大正硝子 かんざし屋 #北海道#小樽#小樽硝子#大正硝子館#大正硝子のある暮らし

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2月16日読了時間: 1分


冬の小樽に、灯りをともす
大正硝子と小樽雪あかりの路 小樽の冬をやさしく照らす「小樽雪あかりの路」が、今年も始まりました。この期間に合わせて、大正硝子館では各店舗ごとに、スタッフが手づくりしたキャンドルやスノーキャンドルを店先に灯しています。 雪に包まれた街並みの中で、硝子越しに揺れる小さな灯り。そのひとつひとつには、「この場所で、この冬、この瞬間を楽しんでほしい」という想いが込められています。 各店、それぞれの“雪あかり” 今回の雪あかりの路では、各店舗がこの日のために、灯りの配置や見え方、周囲の景観とのバランスを考えながら準備を進めてきました。 本店 とんぼ玉館 びーどろ館 月下美人 前 うつわ屋 宇宙(SORA) 奥野商店 酒器蔵 かんざし屋 ほっこり家 クリエイターズマーケット「創」 同じ「灯り」でも、場所が変わると表情はさまざま。硝子の個性と同じように、店舗ごとの空気感を感じていただけると思います。 硝子のまち・小樽らしい冬の風景 硝子は、光を受けてこそ美しさが際立つ素材です。雪あかりのやわらかな光と硝子が重なることで、昼とはまったく違う、冬の小樽ならではの表情

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2月7日読了時間: 2分


冬の挑戦。かまくら作り。|第5話
小樽にかまくらが完成しました。ジンギスカンも食べれられる快適空間です。

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2月4日読了時間: 2分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。|第4話
〜吹雪の中で、かまくらは育っていく〜 この日の現場は、正直に言って過酷でした。 視界が白く霞むほどの吹雪。降っても降っても、積もる雪。手袋の中まで冷えきっていく感覚。 それでも、かまくら制作は止まりません。 ■ 吹雪=中止、ではない 動画・写真を見ていただくとわかる通り、この日はまさに“吹雪の中の作業”。 除雪機を動かしながら、雪を運び、積み、固める。 顔も服も、あっという間に真っ白になりますが、不思議と現場に「やめよう」という空気はありませんでした。 「今の雪、ちょうどいいな」「これ、固まりやすいかも」 自然条件すら、味方に変えながら進んでいきます。 ■ 雪と向き合う、静かな集中 かまくらの周りでは、除雪機の音と、雪を踏みしめる足音だけが響きます。 中腰で雪を削る人、全体のバランスを外から確認する人。 吹雪の中でも、それぞれが“今やるべきこと”を黙々とこなす姿は、どこか凛とした空気をまとっていました。 ■ それでも、笑顔が出る現場 そんな厳しい状況の中でも、ふとした瞬間に笑顔が生まれます。 スコップを持ってポーズを取ったり、「だいぶ大きくなった

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1月19日読了時間: 2分


新しい一年のはじまりに。
グラスから広がる、ウイスキーの新しい楽しみ方 新年あけましておめでとうございます。本年も大正硝子館を、どうぞよろしくお願いいたします。 二つのグラスで飲み比べ 2026年のスタートに、酒器蔵から “少し大人な体験”のご提案 です。 ウイスキーの味わいは、グラスで変わる 「ウイスキーは好きだけど、グラスの違いまでは意識したことがない」そんな方も多いのではないでしょうか。 実はウイスキーは、 香りの立ち方、口当たり、余韻までもがグラスによって大きく変わるお酒 。 酒器蔵では、そんな違いを実際に体感していただける《ウイスキーテイスティング体験》を 1月5日よりスタート しました。 飲み比べながら学ぶ、30分の体験 この体験では、複数のグラスを使いながらウイスキーを飲み比べ、 なぜ香りが変わるのか 味わいの広がり方の 違い 自分に合うグラスの見つけ方 を、スタッフの解説とともに楽しんでいただきます。 難しい知識は必要ありません。 「あ、本当に違う」 そんな発見を大切にした、初心者の方にもおすすめの内容です。 ウィスキーティスティング開催概要 ご自宅でも楽

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1月3日読了時間: 2分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第三話
「組み上がる骨組み。ここから“かまくら”になる」 かまくら骨組み組み立て 第二話で搬入された骨組み。第三話はいよいよ、その 組み立て作業 です。 この工程を越えると、ただの資材だったものが、一気に「かまくらの原型」へと姿を変えていきます。 かまくら骨組み組み立て かまくら骨組み組み立て ■ 見た目以上に、重要な“バランス” かまくらの骨組みは、見た目の形だけでなく、雪の重さ・人の動き・中の居心地までを想定して組まれています。 少しでもズレると、後の「雪を盛る工程」に大きく影響するため、この組み立て作業は毎年いちばん神経を使う工程のひとつ。 でも、その分――形が整っていく様子を見ると、疲れよりもワクワクが勝ってきます。 かまくら骨組み完成 ■ 小樽かまくら作り。次はいよいよ、雪を盛る 骨組みが完成し、ここから先は一気に“冬の風景”が加速します。 次回・小樽かまくら作り第四話は 「雪を盛る」工程 。 真っ白な雪に覆われて、かまくらが一気に姿を現します。 完成は1月中旬予定。今年もこのかまくらの中で かまくらジンギスカン を楽しんでいただける予定です

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2025年12月30日読了時間: 1分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第二話
「骨組み、ついに登場。かまくらは“雪の前に骨がある”」 かまくら骨組み運び 前回の「氷割り地獄編」を経て、ようやく地面がフラットになった本店前。 小樽かまくら作り第二話はいよいよ―― かまくらの“骨組み”が登場します。 実は、かまくら作りは「雪を積めばできる」というほど単純ではありません。 中で人が過ごすためには、✔ 崩れない✔ 中が広すぎない✔ でも、ちゃんと座れる この絶妙なバランスが必要で、そのカギを握るのが 骨組み です。 かまくら骨組み内側 ■ 重い。とにかく重い。 この日の作業は、骨組みの搬入。見た目以上にずっしりと重く、数人がかりで「よいしょ、よいしょ」と運びます。 「これ、本当に雪で隠れるの?」「というか、雪積もるよね…?」 そんな不安と期待が入り混じる中、現場には少しずつ“かまくら感”が生まれてきました。 かまくら骨組み搬入 ■ まだ雪はない。でも、未来は見えてきた小樽かまくら作り この段階では、まだただの木造フレーム(ちょっと不思議な物体)。 でも、この骨組みがあるからこそ、次の工程―― 雪を盛る → 固める → 削る が可

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2025年12月29日読了時間: 2分


《かんざし屋》より 新商品のご案内
― 日常にも、特別な日にも寄り添うガラスのかんざし ― 小樽・大正硝子館《かんざし屋》に、新作のかんざしが仲間入りしました。 今回ご紹介するのは、 長沼町在住の作家・soukore(ソウコレ)さん による作品。一つひとつ丁寧に制作されたガラスのかんざしは、光を受けるたびに表情を変え、髪にさりげない彩りを添えてくれます。 デザインはシンプルでありながら、ガラスならではの透明感と奥行きが魅力。和装はもちろん、普段のまとめ髪や洋服スタイルにも自然に馴染むため、 「かんざしは初めて」という方にもおすすめ です。 価格帯もお手頃で、 旅行の記念に 大切な方への贈りものに 自分へのちょっとしたご褒美に 幅広いシーンでお選びいただいています。

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2025年12月29日読了時間: 1分


冬の挑戦。小樽かまくら作り。第一話
― 小樽・現場からの記録 ― 第1話|まずは氷を割る。すべてはここから始まる つるはしで氷を割る 第1話|まずは氷を割る。すべてはここから始まる。小樽かまくら作り かまくら作り、と聞くと「雪を積んで、掘って、はい完成」そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。 でも実際のスタートは、もっと地味で、そしてちょっと重労働です。 ■ 一度溶けて、また凍った地面 この冬の小樽は、一度雪が解け、そしてまた冷え込みました。 結果どうなったかというと── 地面はスケートリンク並みにガチガチ。 このままでは、・骨組みが安定しない・安全に作業できない・そもそも雪を盛れない という三重苦。 氷割り まずはこの 氷の層をすべて割り、フラットな地面を作る ところから始めます。 ■ 今日の主役は、鶴橋 登場するのは、かまくらでも雪でもなく、 鶴橋(つるはし) 。 「これ、いつ使うんだろうね」と言われがちな道具が、今日ばかりは完全に主役です。 ガン、ガン、ガン。 想像以上に硬い氷に、腕がじわじわ悲鳴をあげていきます。 途中、「これ…本当に割れる?」という空気が一瞬流れまし

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2025年12月26日読了時間: 2分


使いやすさと可愛さを両立。耐熱ツートンガラスのご紹介【宇宙 SORA】
寒さが増し、温かい飲み物が恋しくなる季節になりました。 そんな今の時期におすすめしたいのが、《宇宙 SORA》の 耐熱ツートンガラスシリーズ です。 ツートンカラーのやさしい色合いが目を引くこのシリーズは、見た目の可愛らしさだけでなく、 日常使いにうれしい機能性 も兼ね備えています。 暮らしに寄り添う、うれしいポイント この耐熱シリーズには、さまざまな工夫が詰まっています。 ツートンカラーで可愛らしく、食卓のアクセントに スタック可能で収納しやすいデザイン ダブルウォール構造で、熱い飲み物でも手に熱が伝わりにくい 耐熱ガラス仕様 で、食洗機・電子レンジの使用もOK 毎日のコーヒーやお茶はもちろん、ハーブティーやホットワインなど、幅広いシーンで活躍してくれます。 「使う時間」まで楽しめるガラス ガラス製品というと「割れやすい」「扱いが難しそう」という印象を持たれる方もいらっしゃいますが、このシリーズは 日常に取り入れやすい耐久性と実用性 を大切にしています。 見て楽しく、使って心地よい。そんな“ガラスのある暮らし”を気軽に楽しんでいただけるシリーズ

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2025年12月24日読了時間: 2分


【新商品のご案内 Part6】
宇宙人・海鮮・ワンちゃん?にぎやかすぎる最終回 👽🍣🐶 びーどろ館より、新商品のご案内です。《新商品のご案内 Part6》となる今回は、2025年 シリーズ最終回 。 今回登場するのは、宇宙人・海鮮・ワンちゃん――ジャンルも世界観もバラバラですが、同じ屋根の下に集まった、なんとも可愛らしい仲間たちです。 今回のラインナップ ① グレイくん(座) ② グレイくん(持) どこか憎めない表情の宇宙人「グレイくん」。こちらは系列店 《宇宙(SORA)》 で取り扱っている商品ですが、びーどろ館の商品ともサイズ感が合い、並べて飾るのもおすすめです。 ③ お寿司 ④ 活ホタテ 北海道らしさ満点の海鮮モチーフ。ガラスなのに、思わず「美味しそう…」と言ってしまう存在感です。 ⑤ トイプードル(大) ⑥ シュナウザー(大) 表情やフォルムに個性が光る、ワンちゃんシリーズ。犬好きの方へのギフトにも人気です。 バラバラだから、楽しい 今回の新商品たちは、正直に言うと「テーマの統一感」はありません。 でもそれが、 びーどろ館らしい楽しさ 。 宇宙人の隣にお寿司、そ

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2025年12月23日読了時間: 2分


【新商品のご案内 Part5】
手のひらサイズの海の仲間たちがやってきました 🐬🐟🦈 びーどろ館より、新商品のご案内です。今回ご紹介するのは、《新商品のご案内 Part5》として入荷した、 ミニミニシリーズを中心とした海の生きものたち 。 思わず「小さっ!」と声が出てしまうほど、大きさは 約10mm強 。ガラスならではの透明感と、可愛らしいフォルムがぎゅっと詰まったシリーズです。 今回のラインナップはこちら ① イルカ(蓄光ブルー) 暗い場所でほんのり光る、遊び心のある一匹。 ② シロイルカ やさしい色合いで、どこか癒される存在感。 ③ ミニミニ ナンヨウハギ 海の人気者を、極小サイズで表現しました。 ④ ミニミニ ジンベエザメ(ブルー) ⑤ ミニミニ ジンベエザメ(ピンク) 色違いで並べたくなる、ころんとしたフォルム。 ⑥ ミニミニ イルカ(ブルー) ⑦ ミニミニ イルカ(ピンク) ペアで揃えたり、色で迷ったり…選ぶ時間も楽しいシリーズです。 小さいからこそ、集めたくなる ミニミニシリーズは、・並べて飾る・小さなガラスケースに入れる・アクセサリーやディスプレイのワンポイ

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2025年12月22日読了時間: 2分


大遅刻のおばけ、びーどろ館に到着しました。
新商品入荷のお知らせ《新商品のご案内Part4》ハロウィンガラスが大遅刻して仲間入りしました びーどろ館より、新商品のご案内です。今回ご紹介するのは、 ハロウィンをモチーフにしたミニチュアガラス作品 たち。《新商品のご案内 Part4》として、可愛らしくも少し不思議な世界観の商品が入荷しました 🎃👻 今年のハロウィンはすでに終わってしまいましたが、ちょっと遅れてやってきた新入りのおばけやかぼちゃたちは、季節を気にせず、今日もびーどろ館で静かに出番を待っています。 今回入荷したハロウィン商品はこちら 今回登場した新商品は、全部で9種類。 リボンおばけ 台付き三日月 おばけ帽子 パンプキンハット パンプキン(蓄光) クロネコとかぼちゃ ハロウィンセット 着ぐるみおばけ 泣き虫おばけパンプキン ひとつひとつが手のひらサイズのガラス作品で、お部屋のちょっとした飾りや、季節のディスプレイにもぴったりです。 特に 蓄光タイプのパンプキン は、暗くなるとほんのり光る人気アイテム。昼と夜で表情が変わるのも、ガラスならではの魅力です。 組み合わせて楽しめるミニ

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2025年12月18日読了時間: 2分
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