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大正硝子館×奥野商店 ハロウィン2026
大正硝子館×奥野商店 ハロウィン2026。今年のダンスは「好きすぎて滅!!」です。 今年も大正硝子館では、スタッフみんなでハロウィンの仮装を楽しみました。友情出演として、堺町の街父様にもご参加いただきました。 個性的な仮装もあり、いつもとはちょっと違うスタッフの姿に驚かれたお客様もいらっしゃったのではないでしょうか。 私たちスタッフ自身が楽しむことはもちろん、ご来店くださるお客様にも少しでも楽しんでいただけたらという想いを込めて、今年もみんなで仮装しました。 小樽や大正硝子館で過ごした時間が、旅の楽しい思い出のひとつになっていたら幸いです。来年もお楽しみに。

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18 分前読了時間: 1分


ガラスモンスター制作体験 お客様作品スナップ第二弾
ガラスモンスター制作体験、お客様作品スナップの第二弾をお届けします。 皆さまそれぞれのアイデアや想いを込めて、思い思いの「ガラスモンスター」を制作されました。個性あふれるデザインはもちろん、皆さまが名付けたユニークなネーミングにもぜひご注目ください。 どんなモンスターが生まれたのか、ぜひ写真とともにお楽しみください。たくさんの制作体験へのご参加、ありがとうございました。 ※作品はセロテープで仮止めした状態で撮影しています。掲載写真では見た目を整えるためAI処理でテープを除去しているため、実際の作品とは若干異なる場合がございます。 ※掲載している作品は、すべてお客様に掲載の許可をいただいております。

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18 分前読了時間: 1分


小樽のスノーマンたちがお出迎え
Snow Man 北海道ライブへお越しの皆さまへ。北海道で過ごす特別な時間に、小樽のスノーマンたちから、ほんの少しだけご挨拶です。 カラフルな帽子とマフラーを身につけて、スノーマンたちも皆さまをお迎えする準備は万端です。ライブはもちろん、北海道のおいしいものや街の景色も、ぜひ楽しんでください。 そして、北海道遠征の思い出に、ぜひ小樽にも遊びに来てください。ガラスの街を歩きながら、小樽ならではの景色やものづくりに触れていただけたら嬉しいです。 ファンの皆さまにとって最高の1日になりますように。スノーマンたちと一緒に、皆さまのお越しをお待ちしています。 こちらのスノーマンたちは、びーどろ館にてお取り扱い中です。

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5 日前読了時間: 1分


ガラスモンスター制作体験 お客様作品スナップ第一弾
皆さま、それぞれのアイデアや想いを込めて、思い思いの「ガラスモンスター」を制作されました。 個性あふれるデザインはもちろん、皆さまが名付けたユニークなネーミングにもぜひご注目ください。どんなモンスターが生まれたのか、写真とともにお楽しみください。 ありがたいことに、現在ご予約はすべて埋まっております。たくさんのお申し込みをいただき、誠にありがとうございます。第二弾もお楽しみに。 ※作品は、セロテープで仮止めした状態で撮影しております。掲載写真では、見た目を整えるためAI処理によりテープを除去しているため、実際の作品とは若干異なる場合がございます。一部の写真は、背景にもAI処理を施しております。 ※掲載している作品は全て掲載の許可を得ております。

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10月28日読了時間: 1分


さらりと、ガラスを纏う ―glass work yukai―
さらりと身につける。気取らず、自由に。旭川のガラス作家、glass work yukai よしだせいこ(Seiko Yoshida)さんによるハンドメイドアクセサリーです。 水滴や小花が集まったような、繊細で愛らしいフォルム。クリアとすりガラスが生み出すやわらかな表情が、光を受けるたびにきらめきます。 耳元にそっと添えるだけで、涼やかで軽やかな華やかさを。普段の装いにはもちろん、少し特別なお出かけにも。 毎日をほんの少し愉快に、心地よく彩ってくれるガラスのアクセサリーです。クリエイターズマーケット「創」にて取り扱い中です。

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10月28日読了時間: 1分


小さな佇まいに広がる一杯 ―木村硝子店「バンビ」―
小さな佇まいに、広がる一杯。木村硝子店の「バンビ」は、短いステムが特徴のワイングラスシリーズです。 背を低く、コロンと愛らしいフォルムに仕上げながら、ワインを楽しむための機能性もしっかりと備えています。 食卓では程よい存在感を添え、日々の食卓にも自然に馴染みます。その親しみやすさから、ワインだけでなく、日本酒やカクテルなど、自由な発想で楽しめる一脚です。 酒器蔵では、実際に手に取って、その軽さや薄さ、手に馴染む感触をお確かめいただけます。ぜひ店頭で、バンビの魅力をお試しください。

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10月27日読了時間: 1分


硝子で楽しむハロウィン ―ミニチュアガラス―
「Trick or treat!!」――小さな硝子の世界に、ハロウィンの夜を閉じ込めました。 おばけやかぼちゃ、黒猫、魔女、月夜の街並み。ハロウィンを彩るモチーフを、ミニチュアガラスで表現しています。 透明感のある硝子に灯りが重なると、表情を変えながら柔らかな輝きを放ち、まるで小さな物語が始まるようです。 ひとつ飾るだけでも、いくつかを組み合わせても。お気に入りを並べれば、自分だけの小さなハロウィンの世界が広がります。 少し不思議で、どこか愛らしい、硝子で楽しむハロウィン。季節のインテリアや、大切な方への贈りものにもおすすめです。小樽の大正硝子館で、お気に入りを探してみてください。

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10月26日読了時間: 1分


「歯、好きですか?」歯の形の硝子作品
「歯、好きですか?」そんな問いから始まる、ちょっと変わった硝子作品をご紹介します。 本物の歯を思わせるフォルムを、ひとつひとつ硝子で仕立てました。歯科医師さん、歯科衛生士さん、歯科助手さん、そして歯科を学ぶ学生さん。「毎日見ているのに、家にまで歯を持ち帰る。」そんな歯好きの皆さまに、ぜひ手に取っていただきたい一品です。 歯科関係の方へのちょっとしたプレゼントや、実習・卒業・就職のお祝いにも。仕事では毎日ケアする「歯」を、休日は硝子で愛でてみませんか? ここでご紹介しきれないほどのマニアックな歯シリーズが、他にもたくさんあります。大正硝子 ほっこり家にて取り扱い中です。

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10月9日読了時間: 1分


ハロウィン限定「ガラスモンスターづくり」
目と口を選んでペタッ。小樽ガラスを組み合わせて自分だけのガラスモンスターづくり。ご好評につき体験枠を10体分追加し、合計30体限定で受付中です。2026年10月19日更新時点で24体のご予約をいただいており、残り6体。体験は10月23日〜31日開催、満席になり次第受付終了します。

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10月9日読了時間: 1分


お揃いを楽しむ、着せ替えかんざし
友達や大切な人と、さりげなくお揃いを楽しむ――そんな装いを叶えてくれるのが、かんざし屋おすすめの「着せ替えかんざし」です。お好きなとんぼ玉を自由に組み合わせることで、色や表情を思いのままにアレンジできます。 同じデザインで揃えて統一感を楽しむのも素敵ですが、色を少しずつ変えて、それぞれの個性を添えるのもおすすめです。「お揃いだけど、少し違う。」そんなさりげないリンクコーデが、装いにひとさじの上品なアクセントを添えてくれます。 浴衣にはもちろん、普段のお出かけや特別な日のコーディネートにも。その日の気分に合わせてとんぼ玉を着せ替えれば、いつもの一本がぐっと自分らしいものに変わります。 自分らしい一本を選ぶ時間も、大切な人とお揃いを楽しむ時間も。小樽大正硝子館で、かんざしのある日をもっと自由に彩ってみませんか。

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9月25日読了時間: 1分


紙を丸めたようなグラス ―クランプルオールドフロスト―
紙をくしゃりと丸めて、そっと広げたような――。木村硝子店の「クランプル オールド フロスト」は、そんな独特のフォルムをもつロックグラスです。 一見すると無骨で、個性的な佇まい。けれど手に取ってみると、表面の凹凸が指先にやさしく馴染み、思いのほか心地よい握り心地に驚かされます。触れるたび、角度を変えるたびに、グラスはさまざまな表情を見せてくれます。 表面に施されたフロスト加工は、光をやわらかく受けとめ、しっとりとした質感を生み出します。そこに飲み物を注ぐと、液体の色と光が凹凸に溶け込み、グラスの質感がいっそう引き立ちます。 ウイスキーや焼酎をロックで。大きな氷がゆっくりと溶けていく様子を眺めながら、いつもの一杯を、少し特別な時間へ。 木村硝子店のクランプル オールド フロストは、小樽・大正硝子 酒器蔵にてお取り扱いしております。小樽散策の折には、ぜひ実際に手に取って、その手触りを確かめてみてください。

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9月23日読了時間: 1分


猫好きのための特別なガラス ―杉岡 詩麻―
猫と暮らしていると、同じ猫でも日によって、時間によって、まるで違う顔を見せることに気づきます。窓辺で目を細めているとき、こちらをじっと見上げるとき、丸くなって眠っているとき。 そんな猫たちの表情を、ガラスで写しとったような作品があります。ガラス作家 杉岡 詩麻さんの手によるものです。 愛らしい猫の姿をモチーフに、ガラスならではの透明感とやわらかな色合いで表現された猫たち。一つひとつ、まったく違う表情をしています。ちょっと得意げな顔、眠たげな顔、何か言いたそうな顔。 そして肉球。ここにも一匹ずつの個性があります。作家さん自身が猫と暮らしているからこそ見えてくる、細やかな違いなのだと思います。 ずらりと並んだ猫たちの中から、お気に入りの一匹を見つける。猫を飼う人が「この子だ」と決めるときの感覚に、少し似ているかもしれません。 クリエイターズマーケット【創】にてお取り扱い中です。小樽にお越しの際は、ぜひ一匹ずつの顔をのぞきこんでみてください。

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9月22日読了時間: 1分


秋限定チャームが登場 ―かんざしで彩る秋の装い―
かんざしは夏のもの、と思われがちです。浴衣に合わせて、まとめ髪にすっと一本。たしかにその姿は涼やかで、夏の風物詩のようでもあります。 けれど、かんざしの楽しみ方は夏だけではありません。 秋冬のダウンスタイルにも、かんざしはよく似合います。おろした髪をゆるくまとめて、ひと挿し。それだけで、いつものヘアスタイルがぐっと華やかになります。厚手のニットやコートに合わせても、耳もとで揺れるガラスの輝きが装いに小さな彩りを添えてくれます。 このたび、秋限定のチャームが登場しました。実りの季節を思わせる色合いのパーツたちです。 大正硝子館のかんざしは、お好きなパーツを組み合わせて、自分だけの一本を作っていただけます。土台を選び、チャームを選び、並べ方を考える。その時間そのものが、小樽の旅の思い出になります。 ※秋チャームは数量限定です。気になる色に出会えたら、ぜひその場で手に取ってみてください。 秋のお出かけに、お気に入りのかんざしをひとつ。

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9月22日読了時間: 1分


ガラスのキノコたち ―佐藤 正義《Mushrooms》―
秋の森を歩いていると、木の根元にひょっこりと顔を出すキノコに出会うことがあります。赤い傘、白い斑点、思いがけない色のものまで。しゃがみこんで眺めていると、時間を忘れてしまいそうになります。 その森の楽しさを、そのままガラスの中に閉じ込めたような作品が届きました。ガラス工房初月の佐藤 正義さんによる《Mushrooms》です。 赤、青、白——さまざまな色と模様のキノコが、一つひとつ丁寧にガラスで形づくられています。傘のふくらみ具合も、表面に散る模様も、色の組み合わせも、どれひとつとして同じものはありません。 並んだ姿を眺めていると、自然と「どれが好きだろう」と探してしまいます。まるで本物の森で、お気に入りのキノコを見つけたときのような感覚です。 ガラスならではの透明感が、キノコのやわらかな色合いをいっそう引き立てます。光にかざせば傘の内側にまで色が回り込んで、また違った表情を見せてくれます。 小樽大正硝子館にてご覧いただけます。秋の入り口に、手のひらサイズの森を迎えてみませんか。

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9月22日読了時間: 1分


宇宙に生まれた小さな世界 ―ノグチミエコ《宇宙溜まり》―
宇宙を覗き込んだとき、そこにはどんな景色が広がっているのでしょう。さまざまな宇宙現象が幾重にも折り重なり、ぎゅっと凝縮された場所――そんな一点に出会ったとしたら。 小樽大正硝子 宇宙(SORA)に、ガラスアーティスト ノグチミエコ氏の新作《宇宙溜まり Cosmic pool》が仲間入りいたしました。 名前の由来は、海辺の潮溜まり。岩のくぼみにできた小さな水たまりの中に、貝や小魚や海藻が息づいて、それだけでひとつの世界が完結している。あの光景を、そのまま宇宙に置き換えたイメージだといいます。 全体の一部でありながら、そこだけに生まれた世界がある。広大な宇宙のどこかにも、そんな空間がひそんでいるのかもしれません。ガラスの中に閉じ込められた色と光の層をじっと覗き込んでいると、その想像が少しずつ現実味を帯びてきます。 角度を変えるたび、光の入り方によって表情が変わるのも魅力のひとつです。ぜひ手に取って、ご自身の目でお確かめください。《宇宙溜まり Cosmic pool》は、小樽大正硝子 宇宙(SORA)にてご覧いただけます。

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9月15日読了時間: 1分


樽の香りを、いつもの一杯に ―MIZUNARA ウッドチップ―
ウイスキーの琥珀色を眺めながら、樽の香りを思い浮かべることがあります。あの深く芳醇な香りは、長い時間をかけて木とお酒が寄り添うことで生まれるもの。それを、いつもの一杯で手軽に楽しめたら――そんな願いをかなえてくれるのが、小樽でつくられた「MIZUNARA ウッドチップ」です。 使われているのは、北海道産のミズナラ。日本のウイスキーづくりで大切にされてきた木で、白檀や伽羅を思わせる独特の香りをもつと言われています。その木を小さなチップに仕立て、表面には焦がし加工(チャーリング)を施しました。 使い方はとても簡単です。グラスやボトルに数片入れて、しばらく待つだけ。それだけで、樽で熟成したような芳醇な香りと、まろやかな味わいが広がります。 ウイスキーはもちろん、日本酒やコーヒーにも。いつもの一杯が、少しだけ違う表情を見せてくれます。休日の夜、静かに過ごす時間のお供にいかがでしょうか。 MIZUNARA ウッドチップは、大正硝子 酒器蔵にてお取り扱いしております。小樽にお越しの際は、ぜひお手に取ってご覧ください。

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9月8日読了時間: 1分


東 かおり作品展 ―創にひらく、色とかたち―
9月1日より、クリエイターズマーケット「創」にて、ガラス作家 東 かおりの作品展がはじまりました。 ひとつひとつ、時間をかけて丁寧に生み出されたガラスたち。鮮やかな色彩と、光を透かしたときの澄んだ透明感。そして、細やかな手仕事だけが宿すことのできる、静かな存在感があります。 同じかたちに見えても、一点として同じものはありません。色の重なり方、気泡のゆらぎ、ふちのやわらかな表情。手に取るたびに、少しずつ違う顔を見せてくれます。 小樽の秋のやわらかな光のなかで、ガラス越しに色が移ろう瞬間を、どうぞゆっくりとお楽しみください。きっと「これだ」と思える一点との出会いがあるはずです。 クリエイターズマーケット「創」にて開催中です。皆さまのご来店を、心よりお待ちいたしております。

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9月5日読了時間: 1分


絵本から迷い出たような ―ベールボアのガラス動物たち―
小樽大正硝子館のクリエイターズマーケット「創」より、そっと息づくガラスの動物たちをご紹介します。 動物たちの愛らしい表情や、ふんわりとした毛並み、ちょっとした仕草まで、ひとつひとつ丁寧に表現されたベールボアの作品たち。まるで絵本の中からそのまま飛び出してきたような、やわらかく温かみのある作風が魅力です。 同じ動物でも、作り手の手によって表情や仕草にはそれぞれ個性があります。じっと見つめる瞳や、少し首をかしげたポーズなど、眺めているだけで心がほどけていくような愛らしさに出会えます。 大正硝子館では、ガラス作家たちが手がけるあたたかみのある作品を数多く取り揃えております。小樽観光の思い出に、心に残る一体を見つけてみてください。 クリエイターズマーケット「創」にてお取り扱い中です。小樽にお越しの際は、ぜひ実際に手に取って、その表情や質感をお楽しみください。

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8月25日読了時間: 1分


ゆる〜い表情の「ホッキョクグマ玉」できました
北海道の夏も、まだまだ暑い日が続いています。少しでも涼しい気分になれたら――そんな思いから、ゆる〜い表情の「ホッキョクグマ玉」を作ってみました。 ひとつひとつ手作りなので、顔つきも表情もぜんぶ違います。キリッとしていたり、ちょっと眠そうだったり、なんとも言えない顔をしていたり。同じホッキョクグマでも、それぞれに個性があります。 制作スタッフ木村の一押しは、口をとがらせたなんとも言えない表情の一体。作り手それぞれのお気に入りがいるのも、手作りとんぼ玉ならではの楽しみです。 ぜひ店頭で、あなたのお気に入りのホッキョクグマを探してみてください。とんぼ玉館にてお待ちしております。

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8月22日読了時間: 1分


普段づかいにも、かんざしをひと挿し
かんざしと聞くと、着物や浴衣のときだけの特別な装いを思い浮かべるかもしれません。でも実は、普段のヘアアレンジにもとてもよく似合うのです。 いつものまとめ髪に、ひと挿し。それだけで、いつもとは少し違う雰囲気をまとうことができます。夏らしい涼しげな色合いのガラスかんざしも、たくさん取り揃えております。 浴衣でお出かけの日はもちろん、普段のおしゃれのアクセントとしても、ぜひ気軽に取り入れてみてください。 そして、夏のイベント「かんざしクジ」もいよいよ本日から3日間で終了となります。この夏だけの特別な機会に、お気に入りの一本を見つけてみませんか。 皆さまのご来店を、かんざし屋一同心よりお待ちしております。

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8月14日読了時間: 1分
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