top of page

MAHALO、新たな場所で再始動

  • 執筆者の写真: ikeda009
    ikeda009
  • 15 時間前
  • 読了時間: 2分

世界観はそのままに、場所だけが変わる

これまでMAHALOが大切にしてきたもの。それは、単なる“商品”ではなく、光を通して感じる「時間」や「気配」です。

差し込む光によって表情を変えるガラス。静けさの中にある、やわらかな存在感。

その世界観は、移設後も変わることなく受け継がれています。


「創」という場所がもたらす、新しい出会い

今回の移設先である「クリエイターズマーケット創」は、多くの作家や作品が交差する場所。

MAHALOがその中に入ることで、これまでとは少し違う文脈の中で、新たな出会いと発見が生まれています。

・他の作家との共鳴・訪れる人との偶然の出会い・空間そのものが持つ創造性

それらが重なり合い、MAHALOのガラスに、また新しい表情を与えていきます。


「変わらないこと」と「変わること」

場所は変わりました。しかし、変わらないものがあります。

それは、「誰かの心に残る光をつくる」という姿勢。

そして同時に、新しい環境だからこそ生まれる変化もあります。

MAHALOは今、“変わらない美しさ”と“これから生まれる可能性”のちょうど境目に立っています。

小樽で出会う、ひとつの光

小樽を訪れた際には、ぜひ「クリエイターズマーケット創」の中にあるMAHALOの空間をのぞいてみてください。

そこには、ただ美しいだけではない、「記憶に残る光」があります。

 
 
 

コメント


bottom of page